2007年7月16日月曜日

Funny Face

YouTubeにまた、投稿しました。今度はチャナの顔です。登録したファイル名は『Funny Face』です。下がそのクリップです。

動画像のチャナの顔をみているうちに、面白いしかわいいので、ミュージカル映画の『Funny Face』を思い出してしまいました。そのため、この投稿動画のバックグラウンド・ミュージックはこの映画の中でフレッド・アステアが歌っている「Funny Face」にしました。実際に作成してみて音も入れてみたら、なんとなくピッタリあてはまりました。
下のミュージカル映画の『Fanny Face』は、邦題は『パリの恋人』で、オードリー・ヘップバーンとフレッド・アステアが出演しています。まあ、どちらかというと平和な脳天気なミュージカルですが、若い頃のオードリー・ヘップバーンの躍動感が満ち満ちています。

オードリー・ヘップバーン今だ人気が衰えないですね。 バーバーリーのブルーレーベルというブランドは、オードリー・ヘップバーンが現生きていて二十歳で生きていたとして、どんなものを選ぶかというコンセプトでつくられているそうです。


0 件のコメント:

実質賃金が上がった今、なぜ利上げなのか――景気を冷やす「貧乏神」たち

まとめ 実質賃金はようやく上向いた。いま利上げで需要を冷やせば、30年の停滞から抜け出す芽をまた摘みかねない。 米国では失業率が歴史的低水準まで下がってもインフレは暴走せず、低賃金層や弱い立場の人々にまで雇用の恩恵が広がった。日本も高圧経済を続けるべきだ。 利上げと減税反対の負担...