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2013年2月14日木曜日

「中国の手先」を駆逐せよ 宮嶋茂樹―【私の論評】自民党議員リストから国壊議員を探し、次の選挙では落選させよう!!

「中国の手先」を駆逐せよ 宮嶋茂樹

宮嶋茂樹氏

とうとうここまで来てしもうた。東シナ海上で中国海軍がわが護衛艦隊に射撃管制用レーダー当ててきよったのである。その距離3キロというたら、飛来してくるミサイルに対し、直ちに対空ミサイル発射しても間に合うかどうか、音速近い速度で向かってくるミサイルに回避行動しただけではとても間に合わんやろ。

護衛艦「おおなみ」「ゆうだち」艦長以下乗員のその瞬間の恐怖は察して余りある。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<中略>・・・・・・・・・・・・・・・・・

今も中国海軍は驚異的なスピードで近代化を進め、パクリとはいえ空母も1隻展開させとるのである。

日本は今こそ苦難に耐え、中国との戦いに備えるときである。

その前に、日本に、いや国会にも、いや政府与党内にすら、いまだ残っとる「中国の手先」を駆逐すべきであろう。(カメラマン)

この記事の詳細は、こちらから!!


【私の論評】自民党議員リストから国壊議員を探し、次の選挙では落選させよう!!

上記の記事を書かれた、宮嶋茂樹はカメラマンであり、政治家でも官僚でもありませんし、政治評論家でもありません。どちらかというと一般人に近い感覚で中国をとらえていると思います。それに、実際に係争地で取材されているわけですから、係争地でいくら「平和」と念仏を唱えても何の足しにもならないことを身を持って体験された、真の平和主義者(似非平和主義者ではないという意味)なのだと思います。

以下の動画では、宮嶋氏が、オスプレイのことについて語っています。



宮嶋 茂樹(みやじま しげき、1961年5月30日 - )は、どんな人かといえば、日本の報道カメラマン、ジャーナリストです。

主に週刊誌などで活動し、東京拘置所収監中の麻原彰晃やロシア外遊中の金正日などの姿をとらえたスクープ写真を撮影しています。また、世界の戦場を取材し、戦地の状況を写真として伝えました。また、関西弁を用いた文体でルポルタージュやエッセイを執筆しています。通称「不肖・宮嶋」。名付け親は、当時、『週刊文春』の記者だった勝谷誠彦氏です。同誌のコーナーにおける文章も始まってしばらくの間は勝谷が書いていました。趣味はハンティングと模型制作。幼少時からの鉄道ファンでもあります。

原発擁護論者であり、靖国信者参拝を行い、いわゆるプロ市民非判を行なっています。東日本大震災で深刻化している放射能に関わる風評被害を「プロ市民」たちが助長しているとして、産経新聞の以前のコラム「40X40」で非難していました。その時の内容を以下に抜粋しておきます。

何でも反対、反核、反戦、平和をお題目とする『プロ市民』のしわざや。プロ市民はすぐ子供をダシにするのが特徴や。 
日本にはプロ市民が信奉する憲法(日本国憲法)があり、表現(の自由)、言論の自由が確かに認められている。反政府やろうが反原発やろうが、どんな勝手な意見述べるのも自由やがおんどれらのエゴで同じ日本人が風評被害に苦しめられとんのやで」と述べ、最後に「そこ(福島)に住むなというのか、なぜ同じ日本人として福島の苦しみを共有しようとしない、なぜ東北の悲しみが理解できない、プロ市民は。おのれは安全地帯にいて危機感を煽るだけ煽る。汚染されとる、アブナイとヒステリー起こし、風評被害拡大させとんのはどいつや!
異質中国については、このブログにも何度となく掲載してきましたが、もう多くの人に異質ぶりは十分に伝わったでしょうし、中国は何を言っても通じない、日本国内でいえば、ヤクザなみの国家であることを理解していることでしょう。


艦艇にレーダーを照射するのはピストルを頭につきつけているようなもの


ただし、ヤクザは日本では警察権力が監視しているため、簡単に犯罪行為・暴力行為ができるわけではありません。日本では、暴力団と指定されている組織の組員が、騒いだり、暴れたり、威嚇すればそれだけで、犯罪を犯していなくても、逮捕することができます。

私は、今後中国海軍が、日本の艦艇にレーダー照射をした場合、それをもって攻撃のサインだとみなし、応戦撃沈しても良いと思います。ただし、そのことは事前に中国に通知しておいたほうが良いと思います。本当にそうしたら、中国海軍は、たとえアメリカが加勢しなくても、航空自衛隊や海上自衛隊の攻撃に対応することができず、何もしないうちから、バタバタと撃沈されるだけです。中国潜水艦も何もできずに、すぐさま将兵の棺桶になってしまうでしょう。

なぜ、こんなことを言えるかといえば、これはアメリカも認める、世界一の対潜哨戒能力を日本が有しているからです。世界一ですよ。

旧ソ連も恐れた世界一の自衛隊の対潜哨戒能力

自民党は、現在衆議院議員では、最大の勢力となりましたが、大きいだけに一枚岩ではなく、いろいろなタイプの人がいます。上の記事では、政府与党内にすら、「中国の手先」がいると掲載されていたように、媚中派も存在します。

多くの方が、誰が媚中派なのか、知らないことも多いと思いましたので、リストを掲載させていただくことにしました。

◆自民党議員リスト◆

以下のリストは、自民党の国会議員のものです。本日(2013/02/14)時点で、落選している議員亡くなった議員も若干含んでいます。議員でなくても、存命していなくても、影響力などの点を考慮して掲載しました。

このリストは、天皇女系容認、男系支持の区分を新聞等の記事から区分しています。


媚中・媚朝派は、「アジア戦略研究会」設立総会出席者名簿から区分しています。

国立追悼施設賛成派の区分をしています。

特に親日的であるか否かは、日本会議出席者名簿から区分しています。

所属選挙区氏名コメント
衆北海道03区石崎 岳 
衆北海道05区町村 信孝 
衆北海道11区中川 昭一日本会議・会長代行
衆北海道12区武部 勤 
衆青森01区津島 雄二 
衆青森02区江渡 聡徳「国立追悼施設を考える会」・参加
媚中・媚朝派(高村派)
衆青森03区大島 理森「国立追悼施設を考える会」・発起人
衆青森04区木村 太郎 
衆秋田03区御法川 信英「国立追悼施設を考える会」・参加
媚中・媚朝派(無所属)
衆岩手02区鈴木 俊一 
衆山形01区遠藤 利明媚中・媚朝派(谷垣派)
衆山形02区遠藤 武彦 
衆山形03区加藤 紘一「国立追悼施設を考える会」・発起人
女系容認
靖国反対派
衆宮城01区土井 亨 
衆宮城02区秋葉 賢也 
衆宮城03区西村 明宏 
衆宮城04区伊藤 信太郎「国立追悼施設を考える会」・参加
衆宮城06区小野寺 五典媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
衆福島01区亀岡 偉民 
衆福島02区根本 匠 
衆福島05区吉野 正芳 
衆茨城01区赤城 徳彦 
衆茨城02区額賀 福志郎「国立追悼施設を考える会」・発起人
衆茨城03区葉梨 康弘 
衆茨城04区梶山 弘志「国立追悼施設を考える会」・参加
衆茨城06区丹羽 雄哉 
衆栃木01区船田 元 
衆栃木02区森山 眞弓「国立追悼施設を考える会」・参加
衆栃木03区渡辺 喜美 
衆栃木04区佐藤 勉「国立追悼施設を考える会」・参加
媚中・媚朝派(谷垣派)
衆栃木05区茂木 敏充媚中・媚朝派(津島派)
衆群馬01区佐田 玄一郎 
衆群馬02区笹川 堯 
衆群馬03区谷津 義男 
衆群馬04区福田 康夫「国立追悼施設を考える会」・発起人
衆群馬05区小渕 優子 
衆埼玉02区新藤 義孝 
衆埼玉03区今井 宏 
衆埼玉04区早川 忠孝 
衆埼玉07区中野 清 
衆埼玉08区柴山 昌彦 
衆埼玉09区大野 松茂 
衆埼玉10区山口 泰明 
衆埼玉11区新井 悦二 
衆埼玉12区小島 敏男 
衆埼玉13区土屋 品子 
衆埼玉14区三ツ林 隆志 
衆埼玉15区田中 良生 
衆千葉01区臼井 日出男 
衆千葉02区山中 燁子 
衆千葉03区松野 博一 
衆千葉05区薗浦 健太郎媚中・媚朝派(河野G)
衆千葉06区渡辺 博道 
衆千葉08区桜田 義孝 
衆千葉09区水野 賢一 
衆千葉10区林 幹雄「国立追悼施設を考える会」・参加
衆千葉11区森 英介媚中・媚朝派(河野G)
衆千葉12区浜田 靖一 
衆千葉13区実川 幸夫媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
衆東京01区与謝野 馨デフレ推進派 
衆東京02区深谷 隆司「国立追悼施設を考える会」・参加
衆東京03区石原 宏高 
衆東京04区平 将明 
衆東京05区小杉 隆 
衆東京06区越智 隆雄 
衆東京07区松本 文明 
衆東京08区石原 伸晃 
衆東京09区菅原 一秀 
衆東京10区小池 百合子日本会議・副幹事長
衆東京11区下村 博文男系支持
衆東京13区鴨下 一郎 
衆東京14区松島 みどり 
衆東京15区木村 勉 
衆東京16区島村 宜伸男系支持
衆東京17区平沢 勝栄 
衆東京19区松本 洋平 
衆東京20区木原 誠二 
衆東京21区小川 友一 
衆東京22区伊藤 達也 
衆東京23区伊藤 公介 
衆東京24区萩生田 光一 
衆東京25区井上 信治媚中・媚朝派(河野G)
衆神奈川01区松本 純媚中・媚朝派(河野G)
衆神奈川02区菅 義偉 
衆神奈川03区小此木 八郎 
衆神奈川04区林 潤 
衆神奈川05区坂井 学媚中・媚朝派(無所属)
衆神奈川07区鈴木 恒夫「国立追悼施設を考える会」・参加
媚中・媚朝派(河野G)
衆神奈川09区山内 康一 
衆神奈川10区田中 和德「国立追悼施設を考える会」・参加
衆神奈川11区小泉 純一郎女系容認
衆神奈川12区桜井 郁三媚中・媚朝派(河野G)
衆神奈川13区甘利 明 
衆神奈川14区赤間 二郎 
衆神奈川15区河野 太郎媚中・媚朝派(河野G)
衆神奈川16区亀井 善之「国立追悼施設を考える会」・参加
衆神奈川17区河野 洋平媚中・媚朝派(河野G)
衆神奈川18区山際 大志郎「国立追悼施設を考える会」・参加
衆長野01区小坂 憲次 
衆長野04区後藤 茂之 
衆長野05区宮下 一郎 
衆新潟02区近藤 基彦 
衆新潟03区稲葉 大和 
衆富山01区長勢 甚遠 
衆富山02区宮腰 光寛媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
衆石川01区馳 浩 
衆石川02区森 喜朗 
衆石川03区北村 茂男 
衆福井01区稲田 朋美 
衆福井02区山本 拓 
衆福井03区髙木 毅 
衆岐阜02区棚橋 泰文「国立追悼施設を考える会」・参加
衆岐阜03区武藤 容治 
衆岐阜04区金子 一義「国立追悼施設を考える会」・参加
衆静岡01区上川 陽子媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
衆静岡02区原田 令嗣「国立追悼施設を考える会」・参加
媚中・媚朝派(谷垣派)
衆静岡03区柳澤 伯夫 
衆静岡04区望月 義夫 
衆静岡07区片山 さつき 
衆静岡08区塩谷 立「国立追悼施設を考える会」・参加
衆愛知05区木村 隆秀 
衆愛知06区丹羽 秀樹 
衆愛知07区鈴木 淳司 
衆愛知08区伊藤 忠彦 
衆愛知09区海部 俊樹 
衆愛知10区江崎 鉄磨 
衆愛知12区杉浦 正健 
衆愛知13区大村 秀章「国立追悼施設を考える会」・参加
衆愛知15区山本 明彦 
衆三重01区川崎 二郎 
衆三重04区田村 憲久 
衆三重05区三ツ矢 憲生 
衆滋賀01区上野 賢一郎 
衆滋賀04区岩永 峯一 
衆京都01区伊吹 文明 
衆京都04区中川 泰宏 
衆京都05区谷垣 禎一日本会議・副会長
衆大阪01区中馬 弘毅 
衆大阪02区川条 志嘉 
衆大阪04区中山 泰秀 
衆大阪07区渡嘉敷 奈緒美媚中・媚朝派(無所属)
衆大阪08区大塚 高司 
衆大阪09区西田 猛 
衆大阪10区松浪 健太「国立追悼施設を考える会」・参加
衆大阪12区北川 知克 
衆大阪13区西野 陽 
衆大阪14区谷畑 孝 
衆大阪15区竹本 直一 
衆大阪17区岡下 信子 
衆大阪18区中山 太郎 
衆兵庫01区盛山 正仁 
衆兵庫03区関 芳弘 
衆兵庫04区井上 喜一 
衆兵庫05区谷 公一「国立追悼施設を考える会」・参加
衆兵庫06区木挽 司 
衆兵庫07区大前 繁雄 
衆兵庫09区西村 康稔 
衆兵庫10区渡海 紀三朗「国立追悼施設を考える会」・事務局長・発起人
衆兵庫11区戸井田 徹 
衆兵庫12区河本 三郎 
衆奈良02区高市 早苗男系支持
衆奈良03区奥野 信亮 
衆奈良04区田野瀬 良太郎 
衆和歌山01区谷本 龍哉 
衆和歌山02区石田 真敏「国立追悼施設を考える会」・参加
衆和歌山03区二階 俊博媚中派
平成14年韓国の修交勲章光化章受賞し、国立顕忠院墓地に参拝
靖国については靖国神社国家護持派
衆鳥取01区石破 茂日本会議・参加
衆鳥取02区赤澤 亮正媚中・媚朝派(無所属)
衆島根01区細田 博之 
衆島根02区竹下 亘 
衆岡山01区逢沢 一郎媚中・媚朝派(谷垣派)
衆岡山05区村田 吉隆媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
衆広島01区岸田 文雄 
衆広島02区平口 洋 
衆広島03区河井 克行 
衆広島04区中川 秀直 
衆広島05区寺田 稔 
衆広島07区宮澤 洋一媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
衆山口01区高村 正彦日中友好議員連盟会長
衆山口02区福田 良彦 
衆山口03区河村 建夫「国立追悼施設を考える会」・参加
衆山口04区安倍 晋三日本会議・参加
衆徳島03区後藤田 正純 
衆香川01区平井 卓也媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
衆香川02区木村 義雄「国立追悼施設を考える会」・参加
衆香川03区大野 功統 
衆愛媛01区塩崎 恭久 
衆愛媛02区村上 誠一郎 
衆愛媛03区小野 晋也 
衆愛媛04区山本 公一 
衆高知01区福井 照媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
衆高知02区中谷 元媚中・媚朝派(谷垣派)
衆高知03区山本 有二 
衆福岡02区山崎 拓「国立追悼施設を考える会」・会長・発起人
女系容認
衆福岡03区太田 誠一 
衆福岡04区渡辺 具能 
衆福岡05区原田 義昭 
衆福岡06区鳩山 邦夫 
衆福岡07区古賀 誠 
衆福岡08区麻生 太郎日本会議・会長
衆福岡09区三原 朝彦「国立追悼施設を考える会」・参加
衆福岡10区西川 京子 
衆佐賀01区福岡 資麿 
衆長崎02区久間 章生 
衆長崎03区谷川 弥一 
衆長崎04区北村 誠吾 
衆熊本02区野田 毅「国立追悼施設を考える会」・参加
日中協会会長
女系容認
衆熊本03区松岡 利勝 
衆熊本04区園田 博之「国立追悼施設を考える会」・参加
媚中・媚朝派(谷垣派)
衆熊本05区金子 恭之 
衆大分02区衛藤 征士郎 
衆大分03区岩屋 毅媚中・媚朝派(河野G)
衆宮崎01区中山 成彬 
衆鹿児島01区保岡 興治「国立追悼施設を考える会」・参加
衆鹿児島03区宮路 和明 
衆鹿児島04区小里 泰弘媚中・媚朝派(谷垣派)
衆沖縄03区嘉数 知賢 
衆沖縄04区西銘 恒三郎 
衆北海道h吉川 貴盛 
衆北海道h今津 寛 
衆北海道h飯島 夕雁 
衆東北h渡部 篤 
衆東北h二田 孝治 
衆東北h中野 正志 
衆東北h佐藤 剛男 
衆東北h坂本 剛二 
衆東北h玉澤 徳一郎 
衆北関東h金子 善次郎 
衆北関東h尾身 幸次 
衆北関東h岡部 英明 
衆北関東h永岡 桂子 
衆北関東h牧原 秀樹 
衆北関東h並木 正芳 
衆北関東h中森 福代 
衆北関東h中根 一幸 
衆北関東h西川 公也 
衆南関東h杉村 太蔵 
衆南関東h小野 次郎 
衆南関東h赤池 誠章 
衆南関東h藤田 幹雄 
衆南関東h江崎 洋一郎「国立追悼施設を考える会」・参加
衆南関東h鈴木 馨祐 
衆南関東h長崎 幸太郎 
衆南関東h福田 峰之 
衆南関東h浮島 敏男 
衆南関東h近江屋 信広 
衆東京h若宮 健嗣 
衆東京h猪口 邦子 
衆東京h清水 清一朗 
衆東京h土屋 正忠 
衆東京h愛知 和男「国立追悼施設を考える会」・参加
衆東京h安井 潤一郎 
衆東京h大塚 拓媚中・媚朝派(無所属)
衆北陸信越h長島 忠美 
衆北陸信越h瓦 力媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
衆北陸信越h高鳥 修一男系支持
衆北陸信越h萩山 教嚴 
衆北陸信越h吉田 六左エ門 
衆東海h佐藤 ゆかり 
衆東海h倉田 雅年 
衆東海h杉田 元司 
衆東海h藤野 真紀子 
衆東海h篠田 陽介「国立追悼施設を考える会」・参加
衆東海h馬渡 龍治 
衆東海h土井 真樹媚中・媚朝派(谷垣派)
衆東海h平田 耕一 
衆東海h斉藤 斗志二 
衆近畿h藤井 勇治 
衆近畿h清水 鴻一郎媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
衆近畿h松浪 健四郎 
衆近畿h矢野 隆司「国立追悼施設を考える会」・参加
衆近畿h柳本 卓治 
衆近畿h近藤 三津枝 
衆近畿h山本 朋広 
衆近畿h宇野 治 
衆近畿h井脇 ノブ子 
衆近畿h鍵田 忠兵衛 
衆近畿h井澤 京子媚中・媚朝派(無所属)
衆中国h橋本 岳 
衆中国h萩原 誠司 
衆中国h増原 義剛「国立追悼施設を考える会」・参加
衆中国h阿部 俊子媚中・媚朝派(無所属)
衆中国h加藤 勝信 
衆四国h岡本 芳郎 
衆四国h西本 勝子 
衆四国h七条 明 
衆九州h遠藤 宣彦 
衆九州h冨岡 勉「国立追悼施設を考える会」・参加
衆九州h仲村 正治 
衆九州h山本 幸三 
衆九州h木原 稔 
衆九州h広津 素子 
衆九州h佐藤 錬 
衆九州h安次富 修 
衆九州h林田 彪 
参北海道伊達 忠一「国立追悼施設を考える会」・参加
参北海道中川 義雄 
参青森山崎 力 
参秋田金田 勝年 
参山形阿部 正俊「国立追悼施設を考える会」・参加
媚中・媚朝派(谷垣派)
参山形岸 宏一 
参宮城愛知 治郎 
参宮城市川 一朗 
参福島太田 豊秋 
参福島岩城 光英 
参茨城狩野 安 
参茨城岡田 広 
参栃木国井 正幸「国立追悼施設を考える会」・参加
参栃木矢野 哲朗 
参群馬山本 一太 
参群馬中曽根 弘文 
参埼玉佐藤 泰三 
参埼玉関口 昌一 
参千葉倉田 寛之 
参千葉椎名 一保 
参東京保坂 三蔵 
参東京中川 雅治 
参神奈川川口 順子 
参神奈川小林 温 
参神奈川小泉 昭男「国立追悼施設を考える会」・参加
参山梨中島 眞人 
参長野吉田 博美 
参長野若林 正俊 
参新潟田中 直紀 
参富山野上 浩太郎 
参富山河合 常則 
参石川沓掛 哲男 
参石川岡田 直樹 
参福井松村 龍二 
参福井山崎 正昭 
参岐阜大野 つや子 
参岐阜松田 岩夫 
参静岡竹山 裕「国立追悼施設を考える会」・発起人
参静岡坂本 由紀子 
参愛知鈴木 政二 
参愛知浅野 勝人媚中・媚朝派(河野G)
参滋賀山下 英利 
参京都西田 吉宏 
参京都二之湯 智 
参大阪谷川 秀善 
参大阪北川 イッセイ男系支持
参兵庫鴻池 祥肇 
参兵庫末松 信介 
参奈良荒井 正吾 
参和歌山世耕 弘成 
参和歌山鶴保 庸介 
参鳥取常田 享詳 
参鳥取田村 耕太郎 
参島根景山 俊太郎「国立追悼施設を考える会」・参加
参島根青木 幹雄 
参岡山片山 虎之助 
参広島溝手 顕正 
参広島柏村 武昭 
参広島亀井 郁夫 
参山口林 芳正媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
参山口岸 信夫 
参徳島北岡 秀二 
参徳島小池 正勝 
参香川真鍋 賢二 
参香川山内 俊夫 
参愛媛関谷 勝嗣 
参愛媛山本 順三 
参高知田村 公平 
参福岡松山 政司媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
参福岡吉村 剛太郎 
参佐賀陣内 孝雄 
参佐賀岩永 浩美 
参長崎田浦 直 
参熊本三浦 一水 
参熊本木村 仁 
参大分後藤 博子 
参宮崎小斉平 敏文 
参鹿児島加治屋 義人「国立追悼施設を考える会」・参加
参鹿児島野村 哲郎 
参沖縄西銘 順志郎 
参比例尾辻 秀久 
参比例段本 幸男「国立追悼施設を考える会」・参加
参比例森元 恒雄 
参比例山東 昭子 
参比例小泉 顕雄 
参比例舛添 要一 
参比例櫻井 新 
参比例扇 千景 
参比例橋本 聖子 
参比例大仁田 厚 
参比例清水 嘉与子 
参比例岩井 國臣 
参比例魚住 汎英 
参比例中原 爽 
参比例藤野 公孝「国立追悼施設を考える会」・参加
参比例武見 敬三 
参比例小野 清子日本会議・参加
参比例福島 啓史郎 
参比例有村 治子 
参比例中島 啓雄 
参比例藤井 基之 
参比例脇 雅史 
参比例佐藤 昭郎 
参比例山谷 えり子日本会議・参加
参比例秋元 司 
参比例西島 英利媚中・媚朝派(丹羽・古賀派)
参比例松村 祥史 
参比例泉 信也 
参比例南野 知恵子 
参比例荻原 健司 
参比例加納 時男媚中・媚朝派(谷垣派)
参比例中村 博彦 
参比例竹中 平蔵 
参比例水落 敏栄 
元衆橋本 龍太郎2005改選期で引退
日本国際貿易促進協会会長


上のリストを見ていても、自民党国会議員の中にも、国壊議員(国を壊す議員)が大勢いることがわかります。国を壊す人が国会議員とは、これいかに?これら国壊議員も国壊をやめれば良いのですが、しばらく泳がせて、悔い改めるかどうか様子を見守りましょう。

さて、上のピストルを頭につきつけられていた人、実は、神業で相手のピストルを取り上げています。その神業は、以下の動画をご覧になってください。


さて、ピストルを頭につきつけられたときは、場合によっては上記のように相手のピストルを取り上げることもできますが、艦船でレーダー照射をされた場合には、このようなことはできません。できるとすれば、相手を撃沈するだけです。

そういわれてみれば、私は自衛隊OBの人から、冷戦まっただ中のときにソ連の艦船の近くを飛行していたら、その艦船の複数の機関銃砲が自分の飛行機に一斉に向けられたことがあったということを聴いたことがあります。砲塔が回転して自分に向けられるのを見て、かなり恐怖を感じたそうです。

その頃は、実際にレーダー照射もあったのかもしれません。冷戦の時には、米ソが互いにレーダー照射をしあったことがあったそうですが、これではいつ不測の事態に陥るかわからないということで、両国で申し合わせて互いにレーダー照射をするのはやめたそうです。それ以来、国際社会でレーダー照射はしないようにしています。

国際社会から逸脱する中国、そうして、このような異質中国を擁護するような議員。こんな議員は少なくとも、与党議員には必要ありません。必要ないどころか、危険ですらあります。悔い改めないというのなら、次の選挙では、駆逐しましょう。

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