本日は、都内は、台風による、大雨でたいへんでしたね。特に電車が運休で大変でしたね。皆様無事ご自宅にたどりつかれたのでしょうか?
震災地ても大雨のところがあったようです。あまり被害が広がらなければ良いのですか、、、、、。
こちらは、台風からは、離れているので、特に影響は、ないと思っていましたが、あいにく、womaxの接続が、きれて、ネットができなくなりました。
3月11 日の、大地震の時にも1時、中断しましたが、翌日の2 時位には、再開しました。今回も、その位で、復旧すれば良いのですが、、、、、。
そんな訳で、今このブログは、iPhoneで書いています。そのため本日は、いつものように、写真や、動画などは、掲載しません。
また、wimaxが復旧次第いつも通り更新させていただきますのでよろしくお願いします。
登録:
投稿 (Atom)
中国はもう台頭していない――高市首相のサプライチェーン戦略こそ日本を守る道だ
まとめ 中国は「成長する超大国」ではなく、人口減少、不動産崩壊、若年失業、軍粛清が同時に進む崩壊過程の専制国家である。問題は中国が弱くなることではなく、弱くなる過程で台湾・尖閣・経済的威圧へ走る危険である。 日本メディアは、中国の内部崩壊と米国の冷徹な対中姿勢を見誤っている。米国...
-
自分の時間が…幼児死体遺棄“鬼母”の父は有名監督 (この内容すでにご存じの方は、この項は読み飛ばしてください) 下村早苗容疑者逮捕後(23歳) 下村早苗容疑者逮捕前(23歳) 大阪市西区のマンションで幼児2人の遺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で大阪府警に逮捕された母親...
-
まとめ 中川昭一氏は本当に「酔って失敗した政治家」だったのか。ローマG7での1000億ドルという重大な成果が、なぜ失態の映像だけに塗りつぶされたのかを問い直す。 中川郁子氏の証言、高橋洋一氏の「言いすぎた」という発言、公的記録を重ねることで、単なる会見騒動では終わらない財務省...
-
まとめ 鈴木直道知事の辞任を求めるデモや署名運動は進んでいるが、解職請求には有権者の3分の1(約146万人)の署名が必要で、実現は極めて困難。政治的圧力としてどこまで効果が焦点 鈴木知事は外資売却やインバウンド政策を進めてきたが、小野寺まさる氏らから「外資依存で地域を犠牲にしてい...