上位5位よりならべてあります。
1位は、オーディンフーズ経由、当社の社員などがアクセスしているということです。ところが、2位と4位はNew Media Co.,Ltdとなっています。これは渋谷に本社のある、ニューメディア総研という企業に関連するネットワークです。この会社もしくは関連の方のアクセスが結構多いということだと思います。ニューメディア総研の皆様いつもアクセスありがとうございます!
1位 Odin Foods Company 29.76%
2位 New Media Co.,Lt 20.76%
3位 japan network information center 19.72%
4位 new media co.ltd 4.84%
5位 Open computer Network 4.50%
これを出すと、ニューメディア総研の人には、どれくらいアクセスがあるブログなのかわかってしまいますね。私個人の知人・知り合い以外の人からこれほどのアクセスがあることをありがたいことだと感謝しています。
ニューメディア総研、どんな企業かと思い、少し調べさせていただきました。
たとえば、駅収入管理システムを作っている会社なんですね。
これは、JRにおいて駅や車内での乗車券等を発売した時の収入を集計し、JR会社間の清算を行う業務を、システム化したのが駅収入管理システムです。このシステムにより膨大な業務の省力化が図れ、収入に関する情報の即時把握を行って経営判断に供することができます。NMSでは、このシステムの開発に携わっているそうです。ニューメディア総研の皆様、本当に有難うございます。ブログを運営していて、いつも気になるのは本当にどのような方が訪れているのかということです。
ニューメディア総研の方に限らず、何か問合せや要望などございましたら、是非メールなど発信していただきたいと思います。
私のメールアドレスはYamada.Yutaka@gmail.comです。これからもよろしくお願いいたします。






我々が立地すべきは、無論おじさんエリアではなく、ヤングビジネス・OLエリアです。

上記の航空写真は函館柏木町近辺と東京渋谷近辺の航空写真です(縮尺は両者とも同じ)。渋谷近辺では緑が多く、神宮公園、代々木公園などが青々としています。さらに、随所に小さな緑が見て取れます。渋谷区立公園だけで110もあります。


ビジネスモデルのターゲット
女性の場合もほとんどこうした形で、早く会社に出勤する女性は、自分の席で食事をとるが、勤務時間ギリギリで来る人たちは、給湯室や更衣室で食べていたそうである。上司(インタビューした元OL)もそれを知っても10分前後なら黙認していたそうである。
渋谷の若年層の人口は減りつつありますが、東京区部の年齢別人口増加率から、平成7年から12年の20から24歳(現在は、25歳から29歳)の増加率が最も高かったため、渋谷以外から日々来る若年層の数も合わせると、まだ若年層相手の業態は、今後10年程度は十分成り立つものと考えます。

