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米上院が習近平を名指しで断罪――「政冷経熱」の夢を見る者は周回遅れだ
まとめ 米上院は、習近平を名指しで「独裁者」と位置づけ、中国共産党体制を国際秩序への脅威として断罪した。これは単なる人権決議ではなく、米国の対中認識が決定的に変わったことを示している。 いまだに「中国は巨大市場だから刺激するな」「経済だけは別だ」と語る政冷経熱論は、もはや現実を...
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自分の時間が…幼児死体遺棄“鬼母”の父は有名監督 (この内容すでにご存じの方は、この項は読み飛ばしてください) 下村早苗容疑者逮捕後(23歳) 下村早苗容疑者逮捕前(23歳) 大阪市西区のマンションで幼児2人の遺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で大阪府警に逮捕された母親...
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まとめ 中川昭一氏は本当に「酔って失敗した政治家」だったのか。ローマG7での1000億ドルという重大な成果が、なぜ失態の映像だけに塗りつぶされたのかを問い直す。 中川郁子氏の証言、高橋洋一氏の「言いすぎた」という発言、公的記録を重ねることで、単なる会見騒動では終わらない財務省...
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まとめ 2025年2月6日、財務省職員が飲酒後に不正薬物密輸容疑者187人分の個人情報が記載された文書とノートパソコンを紛失した。 財務省は国民の信頼を損なったとして謝罪し、職員を懲戒処分とした。 日本は中国から米国へのフェンタニル密輸の中継地とされ、情報漏洩が国際捜査に影響を与...