2007年6月6日水曜日

格安国際電話のモビラ

上は国際電話のコレクトコール専用の電話です。海外に長期間行かれた人は利用されたことがあるのではないでしょうか?
皆さんは国際電話をかけられることはありますか?私の場合最近ではありませんが、海外に友人が覆いので、5~6年前までは結構かけていて、月4万以上かかるときもありました。かけた先は大学時代の友人です。イギリス、アメリカ、ドイツ、フランス、イタリア、中国、タイなどです。当時留学生として日本に来ていた方々です。今でも交流あって、時折電話をかけます。一人の人には2~3ヶ月に一度電話をかけるだけですが、やはり人数がまとまると一月でも4万以上もかかるときもありました。そんなとき、相手と話していて、激しい憤りを感じたことがあります。それは、こちらからかけると高いのに向こうから日本にかけると、電話代が半分以下だということでした。安いところでは1/5程度の国もありました。これは、電話をかけた友人から聞いてわかったことですが、日本の料金体系を話すと、ほとんどの人が「私が学生時代とあまり変わっていないんですね、日本の電話会社はあいかわらず、暴利をむさぼっているのですね」と口々に語っていました。そのころ、思ったのはやはり、もっと安くならないかということです。今だと、スカイプがありますから、電話のように使えばほとんどお金がかかりません。

しかし、かなずしもスカイプが使える先ばかりに電話をかけるということは、残念ながらそのようなことはないと思います。まだまだ、スカイプは少数派です、やはりメジャーな電話にかけることが十分考えらられます。そんなときに、強力な助っ人となるのが、格安国際電話のモビラです。これは、日本国内では最安値のサービスです。学生でない人は、コレクトコールをかけるというわけにはいかないでしょうから、業界最安値のモビラをおすすめします。

0 件のコメント:

戦後は終わった──ドンロー主義とサナエ・ドクトリンが決める世界の新標準

  まとめ 本稿は、トランプ現象を一過性の政治劇としてではなく、戦後秩序の終焉を告げる構造変化として読み解く。ドンロー主義は米国の気まぐれではなく、国家が再び生存と能力を最優先に置く時代への回帰であることを明らかにする。 次に、直近の我が国の衆院選を素材に、能力重視の政治言語がど...