2007年11月13日火曜日

ボーン・アルティメイタム見ました




上は、ボーン・アルティメイタムの予告編の動画


ボーン・アルティメイタム見てきました。なかなか、良かったです。第一作目が「ボーン・アイデンティテー」、第二作目が「ボーン・スプレマシイー」、本作が第三作目です。一応、今回で話は終結した感じてですが、第四作目ができてもおかしくはな終わり方になっています。これは、話してしまうと面白みがなくなってしまうで、皆さん実際に映画をを見て自分で確認してください。


マット・デーモンも1作目では、まだ幼さも目立ったのでずが、回を重ねるごとに、円熟味も増してきて、なかなか良い演技をしています。この映画、見ても損はしません。佳作の映画だと思います。皆さんも是非ご覧になってください。

したは、ボーン・アィデンティティーの一こま。最近の映画のタイトル、英語そのままというのが多いですね。ちなみにアィデンティティー(identitiy)とは、英語で、同一{どういつ}であること、(自己{じこ})同一性{どういつせい}、本人{ほんにん}であること、身元{みもと}、自己認識{じこ にんしき}、独自性{どくじせい}と、いろいろな訳があります。(英辞朗より)

以下は、ボーン・スプレマシーの一こま。スプレマシーの日本語訳は、至高{しこう}、優位{ゆうい}、主権{しゅけん}、支配権{しはいけん}などの意味があります。

アルティメイタムの訳は、最後{さいご}通告{つうこく}[通達{つうたつ}]、最後{さいご}の言葉{ことば}、最後{さいご}の申し出、究極点{きゅうきょく てん} 、根本原理{こんぽん げんり}です。

映画ダーティーハリーは、第5作までありました。このシリーズはどうなるのか、楽しみです。

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