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『財源がない』では日本は守れない――年末の安保3文書改定、国債恐怖症と防衛増税を許すな
まとめ 今回のポイントは、安保3文書改定を「財源論」で論じること自体が誤りだという点である。物差しは需給ギャップと高圧経済であり、防衛費は国内の供給力と継戦能力を育てる投資として評価すべきだ。 日本にとっての利益は、「財源がない」を理由に防衛を先送りせず、高圧経済を維持することで...
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まとめ 中川昭一氏は本当に「酔って失敗した政治家」だったのか。ローマG7での1000億ドルという重大な成果が、なぜ失態の映像だけに塗りつぶされたのかを問い直す。 中川郁子氏の証言、高橋洋一氏の「言いすぎた」という発言、公的記録を重ねることで、単なる会見騒動では終わらない財務省...
2 件のコメント:
こんにちは。私も東国原さんのことは、テレビでよく拝見していました。
テレビの放送では都合の悪いところですぐカットするので、この人は宮崎県のことを一番に考えていて、尚且つ保守的な考えを持っている人だなと思いました。
民主党よりではない考えを示した途端、東国原さんも叩かれまくりましたよね。私も東さんは総理になるつもりは無いと最初から思っていました。
そして、そのときはテレビで踊らされたのか?と思ったのですが、コレを読んでやはり色々お考えがあったのだなと、改めて思いました。
とも様 コメント有難うございます。現代人の特徴として、コミュニケーションべたというのがあると思います。
多くの人は、人が口で話したことのみをコミュニケーションのすべてであると捕らえてしまうようになっています。
相手の表情、相手の立場、言葉が語られた背景など総合的に判断すべきだと思います。これは、西欧人でも同じことです。日本の多くの人は、西欧人は勝手に腹芸などしないと思い込み、それがあたかも理想像のようにしている人がいます。
そんなことはありません。東国原氏に関しても、なぜあのような行動をするのか、良く考えるべきと思います。
これからも、お気軽にお立ち寄りください。
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