2007年12月10日月曜日

ピザテンフォーからのお知らせ-味噌ソースピザのパブリシティー(1994年)

先回、ミソソースピザの話を掲載させていただきましたが、本当は食べていただけるのが最も理解していただきやすいと思います。ただし、現在ではテンフォーでは、販売していませんので、本日はあるタウン誌の当時のパブリシティを掲載します。

これだけでは、あのなんともいえない、官能を刺激する味噌とチーズのコラボレーションのすごさを表すことはできないのですが、皆さんに一歩でも近づいていただくため掲載させていただきます。

この時代、ちょっと前には、テンフォーでもコンピュータシステムを導入して、いろいろな試みが行われていました。コンピュータシステムは、私が最初に導入しました。パソコンのシステムを用い、本部では、ノベルのネットウェアを用いていました。当時としては、ただし選択だったと思います。そうして、最先端を行っていたと思います。北海道内でも、ノベルのネットウェアを用いたLanは、数えるほどしか導入されていませんでした。

さて、次には、当時のミソソースピザの写真を掲載させていただきます。ご期待ください!!

0 件のコメント:

イラン戦争の本当の標的は中国である ―トランプが核とミサイルを叩き、イランがホルムズを手放さない理由

まとめ  米国の対イラン介入は、中東が本命だからではない。核とミサイルを叩きつつ、その先で中国へ流れる石油とその対価としてのイランの資金の回路まで締め上げる狙いがある。 イランが退かない理由は単純だ。ホルムズ海峡こそが、いま手にした最大の切り札だからであり、ここで譲れば体制の命...