2007年8月11日土曜日

midomi試してみました


上は、midomiを試している様子の動画。web2.0的サービスは、ますます私達の生活を便利にし、潤いのあるものにしてくれる。

あの歌のメロディはわかるけれど、曲名が思い出せない」といった状況に陥いるときは、ありませんか?そんなときに鼻歌を吹き込むだけで曲名を検索してくれるサービス「midomi」の日本語版がスタートし、話題となっています。
検索対象となるデータベースはユーザーが歌って登録する。歌を聴いてもらいたいユーザーが吹き込んだ鼻歌に曲名と歌手名をつけて登録することで、データベースが充実していく仕組みになっています。年内には携帯版サイトも開設される予定です。
英語版サービスは、今年の1月にスタートして、これまでにフランス語、イタリア語、中国語版がリリースされています。現在10万曲の鼻歌が登録されており、うち一万曲が日本語の歌になるといわれています。ブログ界では、サービスを実際に利用してみた感想などが語られています。
なお、歌は、多少音痴でも十分検索できるそうですから、唄に自信のない方でも、安心して使えるそうです。

0 件のコメント:

国債長期金利の上昇は何を語っているのか──財政不安という筋違いを解く

まとめ 国債長期金利の上昇が、直ちに財政危機を意味するという見方は、経済の基本構造を無視した誤解であることを示す。金利は恐怖のサインではなく、市場が成長や需要をどう見ているかを映す指標にすぎない。 家計でも国家でも、金利だけを切り取って不安を語る議論は現実を歪める。所得や資産、...